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2月の挑戦

こんにちは。

ボディポテンシャルトレーニング考案者の橋元維知子です。

2月は私にとって

ボディポテンシャルトレーニングの成果を思い切り表現する月。

毎年、この時期に全日本エアロビックフライト選手権大会が行われます。

今年は40代最後、5連覇がかかっています。

エアロビック競技で、もっといい成績を残したい、どうしたらもっと楽に動けるようになるんだろう?

そんな思いから胴体力トレーニングやフェルデンクライスメソッドを学び始めました。

そして、自分の経験を基にもっと簡単に分かりやすく誰でもできるように考えたのがボディポテンシャルトレーニングです。

数年前からエアロビック競技のフライト部門(全員で決められた動きを一斉に行う)の振付にも変化がでてきました。

直線的・平面・ロボットみたいな動きから、曲線・しなやか・体から表現する・立体的という動きに変わってきています。

求められている動きの要素が全てボディポテンシャルトレーニングに含まれているんです。

私が練習で一番時間を費やしているのがボディポテンシャルトレーニング。

このトレーニングの積み重ねが、どんな結果につながるのか?

競技会に出て、試しているんです。

大会までもう少し。

細かい部分を改善しながら、最高のパフォーマンスができるように仕上げていきます!

体のどの部分からどう動かしたら腕が長く見えるのか?
大きな動きで、しかも曲のスピードに遅れないようにするための動き方は?


















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