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痛みとうまく付き合う

こんばんは。

日本ボディポテンシャル協会主宰、橋本維知子です。

先週土曜日の大会の余韻が体にまだ残っている感じで、なんとな~く下半身が重い感じがしています。

勿論、ポテンシャルはちゃんとやってますよ。

最近、痛みの相談が多い感じがしています。

皆さん、きちんと病院で検査されてから私に聞きにくるパターンなのですが・・・

病院の先生からは、「もう治りません」「加齢です」「痛くても我慢して動かさないと動かなくなる」等、色々言われてしまうので、やはり不安なんだと思います。

治療は限られてくるでしょうし・・・

痛み止めの薬の処方、筋肉を鍛えるように言われる(具体的なアドバイスはなし)、暖める等でしょうか。

やはり、痛くなるということはその部分に負担がかかっているということだから、他の部分をしっかりと動くようにして負担がかからないような動き方をするしかないのでは?と思ってしまいます。

それを可能にするのが、ボディポテンシャルメソッド。

私も痛いところありますが、上手く付き合っているつもりです。

ポテンシャルトレーニングもすぐに痛みが取れるというものでもないのですが(人によってはとれる場合もあります)、自分の身体に意識を向けることのできるとってもいいトレーニングだと思っています。

生きてる限り、痛みはつきもの。

歳もとるし、体も若い頃のようには動けなくなる。

それは自然の摂理。

抵抗せず、今の自分の身体の状態を一旦受け入れる。。

休むときは休む。

自分でケアできるところはしっかりとケアする。

できそうで、できていないことなのかもしれませんね。
















































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2012/05/10 (Thu) 07:35

こんばんは。日本ボディポテンシャル協会主宰、橋本維知子です。先週土曜日の大会の余韻が体にまだ残っている感じで、なんとな~く下半身が重い感じがしています。勿論、ポテンシャルはちゃんとやってますよ。最近、痛みの相談が多い感じがしています。皆さん、きちんと病...

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