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立体的な動き

こんばんは。

日本ボディポテンシャル協会会長の橋本維知子です。

久しぶりのブログ更新ですかね?

今年もエアロビクスの大会に向けての練習が始まっています。

今年のルーティーンは、体の使い方・立体的に見える動きが評価されるようですね。

腕を回す→体のどこを使って回してる?

肩関節?肩甲骨?肋骨?

ポテンシャルの動きに置き換えて考えると、肋骨と骨盤を遠ざける動き。

肋骨からの腕。

胸郭が自由自在に動かないと、綺麗に、そしてダイナミックに見えないかもしれません。

上半身を固めて動いていたのでは、要求されている動きをするのは無理。

私自身が動き、動き方を分析し、それをメンバーさん達に伝えています。

なかなか面白いです。

面白いと思うのは私だけ・・・・だと思いますが・・・

ポテンシャルトレーニングはほとんど寝たままの状態で行いますが、ポテンシャルの動きを応用すれば、かなり質の良い動き方になるんじゃないかなぁと思ったりしています。

いずれにしても、競技の動きを通して体の使い方研究したいと思います。

結果を出せるといいですが!


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