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骨盤底筋群に関わるBP&ポテンシャルヨガ 6

~転がるポテンシャルトレーニング~

ポテンシャルA級の研修会で、転がるトレーニング(仰向け~俯せ~仰向け~)をしたのを覚えているでしょうか?

このトレーニングは、脚~骨盤~背骨~頭までの繋がりを感じたり、体の中心を意識したり、背骨を整えたりと色々な意識の仕方があったと思います。

今回は、この動きを使って、最近テーマにしている骨盤底筋群にアプローチしていきたいと思います。

前回の仰向けのワニのポーズ同様、脚の重みを使います。

研修で行った転がるトレーニングとの違いは、何処に意識を向けるかということだけです。

このトレーニングは、両脚を交差させることで、骨盤の下部を左右から締めることになります。

自然に骨盤底筋群が使われるということです。


仰向けから俯せ

俯せから仰向け





体が硬くなっていると、仰向けから俯せ、更に俯せから仰向けになるトレーニングは難しいかもしれません

特に、俯せから仰向けになるとき、頑張りすぎると逆に腰を痛めてしまう可能性があるので、要注意です

他のポテンシャルトレーニングで体を整えてから、転がることをオススメします。







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  • 2013/09/22 (Sun) 14:58
    # -
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  • 2013/09/26 (Thu) 20:04
    # -
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