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医師が違えば、治療が変わる ①

キャラメルを食べていたら、歯にかぶせていたものが取れたのをきっかけに歯医者に通い始めた。

そして、2つに割れている歯を発見され、抜くしかないと診断された。

抜いた後は、入れ歯かブリッジかインプラントの3パターンから選択。

先生の説明の仕方だと、インプラントが一番いいような・・・インプラントを選びたくなるような説明だったような気がする。

放っておいてもいいことがないので、早めに抜いた方がいいですから、次回歯を抜きましょうと言われ、次回の予約を取った。

しかし、どうにかして抜かないで済む方法はないものかと考えた。

そして、思い出したのが、珍しい治療をする歯医者さんの事。

以前テレビで紹介されたことのある歯医者さんだ。

早速、予約を取り、その歯医者さんに行ってみた。

そこの歯医者さんの受付には、こんな張り紙がしてあった。

歯の治療はいかに名医であろうとも患者様の協力なしには上手くできません。

私は名医ではありません。


何だかいきなり怪しい・・・・・・

私は朝一で行ったので、患者さんはほとんどおらず、この歯医者さん本当に大丈夫なのかなぁと心配になるくらいだった。

が・・・・一時間くらい待つ間に、患者さんでいっぱいになったので、少し安心した。

普通にレントゲンを撮られ、歯の状態を確認した先生が言った言葉は・・・・・・

文章が長くなるので、ここで一旦区切ります。

次回のブログをお楽しみに



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