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身体の観察と評価

「右の肩が左の肩よりも動いていますね」が観察。

「右の肩が左の肩よりも動きが悪いですね」が評価。
どちらかと言うと、評価をしてしまっていることの方が多いのかもしれない。

自分身体、他人の身体も含めて評価をせず(動きが悪い、硬いと決めつけず)にただ観察し、動きを導く事が、ポテンシャルを引き出す事に繋がるのかもしれない。
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